燕平(えんへい)、葛天は一族の名前だったよね
…?葛天氏って言ってたし。それか下山した時用の名前なんだろうか?
これ今普通に里正と会話してるから、本編中にあった「前に会った時はもっと若かった(?)なんか違う」みたいなことを言ってたのって、これが初めて会った時の事なのかな??
これって曲娘のこと?????
時間軸そこなのね了解
赤毛の~はエニセイのことか
ワンドは里正たちが預かっているのか
よく考えたら、ワンド落とした場所って、曲娘の家の裏庭だったね だよね
……?あれ?でも返してもらったような?そもそもワンダだっけ?落としたの
え!?!?!乗っ取り!?!?!?
ここの書き方好きだな~
ありふれたものに意味があるんだろうって言い方が好き
塵は降り立ってその存在を認識するのかも
でも燕平の中で塵であるうちは興味を持てないよな~
なんか、燕平ってゆらりゆらりと日々を過ごしてるな~この地の自然のままにというか
言い方変だけどこの直観が鋭くなってる感じと同胞の死を悟り、骨を拾いに行く感じが人間以外の動物だな~~となる
なるほど~~~!!
最初、でもワンド自体ではなく心で術式を使うなら別に他の物でも代用可では?と思ったんだけど、これは替えが効かないや
どええええ!?!?!?って声出しちゃった
今、深夜の一時なのに
え?????
じゃあさ、最初にエニセイとベスミエルが里正と話してた時って職員会議だったってこと??ww
まぁ、この人がいつから里正に成り代わっているのかは分からないけど
ロシア支部ジョーク面白い笑
じゃあもしかしたらエニセイと知り合いだったりするのかな?ロシアから旅してきたし
ま、まって、人工夢遊???? そしてそれを終わらせましょう?
今いるこのはいけんは人為的に干渉できる世界なのか?
それじゃあなんでベスミエル達はあんなにかけて旅してたの??
ベスミエルが到着することで財団との線が繋がったのか????
あぁ~分かった。馬鹿!勘違いしてた
そうか、燕平はあの後はいけんを旅立った時間軸で、その旅の途中に今いてってことか
そこで酔わされたってことか
里正(財団)の狙いとしてはカーバンクルの新種で人型と思ったので、捕えようとしていて、一先ず話を聞こうと燕平を起こそうとしたところワンドが怪しく光り始めたので攻撃態勢かと思い、ワンドを財団にて一時避難させたのか
里正だったのは人工夢遊が本人の意識に働きかけるから、そこから燕平の記憶を読み取り、里正に扮して燕平が新種なのか、そもそもどういう人物なのか探っていたのか。なるほどね
レオニード裏表なさそうで好き
ウルルの時も思ったんだけど、この世界のアルカニストのアルカナムって人間の技術の先取りなんじゃないかな
ウルルの時にカエンボクが「あなた達は化学だなんだで私たちのアルカナムを奪うじゃない!」って言ってたのが結構印象深くて
アルカナムはいずれ技術で再現可能な世界なんじゃないのかな
…??
だとしたらアルカニストを研究と保護するのってもちろんストームやマヌスへの抵抗もあるんだけど、人間の発展でもあったりして
てかそうだとしたら、どんどんアルカニストが追いやられてしまう
そう考えると、矛盾だらけの人間を人外が理解するって相当大変だな
……
でもある意味、矛盾があるものっていう本質を捉えてるのはかなり良くない?
刻みたい言葉だな
神通力のある木の噂の出どころ自分なの面白い笑
他人と関わらないために骨を読まないのか
自分の中で線引き?してるのね
でもなんか、読んでると関わると好奇心などに吸い込まれてしまうから、意識的に遠ざけてるって感じが凄くするな
書生親子の諫死と同胞の麓の人々のためを尽くして死んでいく姿を重ねたのか
下りて行った同胞たちの気持ちを探るために願いを聞くだけ聞いてるけど、その玉を二世代分も大切にしてるし、息子の骨を見て親を思い出すって相当意識引っ張られてる
そして最後それを自覚してるな
ただの物が説話によって特別なものになるんだもんね
そしてこの財団部屋でさえ人工夢遊の中だった
「創ること」をどこか求めて別世界へ飛び立った一族と(そしてそのやり方は夢物語だったかもしれないことと)、我々はまだ夢の中、現実ではなく別世界にいることを掛けてステージ6の題名は「壺中之天」なのね 好き
最初の質問が最後に生きてくるの好き
どう答えるんだろう
ほぉ~~~~~~~~
葛天氏の最後として、全てを見聞きし骨に刻んでいるから
もしかしたら、貴方たちが知見のためにそれらを人質と取るなら私はこの命を持ってそれらと交換いたしましょうって、最初に無駄ではないかと思っていた諫死とも掛かってるのかな?
ズィマーかな??
ズィマーって島流しにあってなかったっけ?文化で書いてた気がする
まぁ、詩人はソネットのことも指すけど、さすがに島の詩人とは書かないだろうし
山を下りて山の全貌が見えるように、他人を知って己を理解し、己を知って他人を理解するのかも
最初に同胞が話していたことと同じことを言っているのがいいね
その中で知見を深め、新しい経験をし、もしかしたら新たな「創造」も生まれるかもしれないし、己の道が見えるかもしれない
もう新たな葛天氏は生まれないかもしれないけど、燕平から葛天氏発の創造物が今後生まれてくるのかもしれないな~と思った
この人の骨に刻まれる今後の物語が楽しみ
あと、曲娘に悪気はない、そしてあの街は彼女の他人を想う心を育んだと言えるって言ってくれたのが嬉しかった。
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