りょう
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2024/12/01

原作大読み返し大会の気づきなど③

自分用盲言メモ③


・「沢田綱吉はただの子供さ」はごまかそうとしすぎて逆に怪しくなってる

・ヘルリング幻騎士、ボンゴレ面々オエ゛ッすんな

・ファミリーの手でツナを絞め殺すって幻覚は幻騎士自身がユニやファミリーにやろうとして失敗したこと=神の啓示を守れず後悔していることなので正一の「ヘルリング恐るべし、もしくはあれが幻騎士の本性なのか」と言うよりは「神への懺悔」に近いのかもな オレもあの時殺ってみたかった、殺らなければいけなかった、神の啓示を守れなかった、真の忠誠を示せなかった

・ヘルリング幻騎士の出す擬音いちいちおもしろいな

・「所詮貴様らなど白蘭様の掌の上で踊っているに過ぎぬのドワァアア」の後の大ブーメラン、悲しいね

・ウチ死亡は何度見てもかわいい、折りたたまれてる 頭よりパソコン守ってない?

・X BURNER 超爆発、入江白丸装置までギリギリだったんじゃんね 正一のストレスを思うと

・亜空間の分子をどうにかして捕まえて留まらせるスゴ装置入江正一さては天才だな?? って思うけどこの技術には白蘭のパラレルワールドの知識も少なからず入ってるんだろうな

・なんでこの時代に連れてきたかと問われた正一にチェルベッロが「入江様これ以上は」って静止しかけた場面、入江正一の部下としての他に「ある思考」として7^3のことを伏せたいようにも見えるな

・正一が「(白蘭に情報つつぬけの)部下」という認識で「監視されている」と感じていたチェルベッロという存在、もしかしたら正一がそう認識していただけで実際には「ある思考」としての入江正一という「役割」への監視だったのかもしれない

・入江正一が8兆分の1の可能性に賭けた世界が「全ては決まっていたこと」だとでもいうのか???

・ノーコンの「世界の意思 従うなら」の世界の意思、は正一が思う(自分が変える前の)世界の正しい姿だと思うけど正一すら知らないところで「何者かの意思」がキャラソンにまで紛れ込んでる可能性でてきた(陰謀論)

・入江正一、チェルベッロに銃撃つあの瞬間のためにVRとかで猛特訓してそう

・入江正一「悪く思わないでくれ」←思うだろ

・目覚めてからのチェル、めちゃくちゃ正一の文句言ってそう 言う権利ある

・たぶんブラペパTの中でもお気に入りのやつを着ている お気に入りTが力になる

・メローネ基地がどこかに飛ばされた後でも正一は別のブラペパTに着替えてたからあらかじめ研究室に裏切り後必要になりそうなもの一通りを用意してたんだろうなあ、基地が飛ばされる予想もしていたし

・普段から研究室寝泊まりしてたアレかも(でも隊服以外もあるのはやっぱ用意してたのかも)

・7つのリングが揃ってできた結界とやら、500万FVチャレンジの時の白蘭によると7つのリングが揃っている場面でも自由に張ったり張らなかったりできるものらしい

・標的219の扉絵(PCと書類まみれの床で伸び~><してるやつ)のヘッドホンと薬の処方袋の間にあるやつってなんだろ、食べ物?タブレット?薬入れ? わからん

・正一もさすがに駒としてだけボンゴレたちを動かそうとしてるわけではなくて感情の部分も想定してはいるんだろうけど感情に振り回されずに全体として最適を選べる有能軍師なんだよな

・「人は守るものがあると強くなれる」と口にする入江正一自身の守るものって

・正一は守るという思いより責任と後悔で「こうならなかった本来の正しい世界」に修正するために行動している気がするので正一自身が「守るもの」を持っていたり「人類の危機を救う」って思ってる感じあんましないんだよな

・26巻標的239の「世界を救うことになるんだ!」てとこ(展でコースターになったとこ)も本誌→JCで修正されてなかったっけ?世界の存亡~みたいな話だった気が コミックスになって正一めちゃくちゃやる気出た風になってるな!!!!って思った記憶(ウロ)

・たとえ心に嘘ついてもNoNoNoティアーズとかいう言葉で隠されてる想いはあるみたいなんだけど

・守らなくちゃいけないものと守りたかったものの話????

・正一が白蘭の能力を「極めて限定的な状況でしか使えないもの」って言ってたのは「同時刻の」全ての自分の共有ってとこなのかな? そんなに簡単なものではないそうだけど 正一は白蘭が能力を使用するときの消耗を知らなかったんだろうからな、そしてユニに力の枯渇や衰えの話されてそうだったんだとはなったけど実際には見ていないだろうし

・そういえば大学時代に調子悪いってサボったりジェッソやミルフィでも後はまかせた~とかしてたことあったけどあれもあの時ももしかしてとか悶々してそう(そしてそういう可能性を考えなかったことにばつの悪い思いをしてそう)(白蘭サン体調悪かったんだと)(倒したい相手ですが???)

・10年後ヴァリアー登場時でディーノが日本に向かってる説明出てたんだ

・ボスが床に肉を落としたときのスペアの肉まで用意しなきゃいけないの大変だな、これはキレて良い

・「肉は後で何とかしてやる」←かっこいい

・「一発殴らせろ、ワケありだったとしてもおさまらねえ」は当然の反応だと思うけど正一に殴られる覚悟はないし味方だよ、の一言でなあんだ味方かってなると思ってた可能性

・嵐ミンクの技名、かわいい

・ジルの「正統王子は死なない」「あの方の偉大な力に守られてる」って言い方は白蘭がそもそものジルの死の回避をしたかのように聞こえるけど実際には日陰の身で生き延びていたところに接触したんだよな

・ルッスーリア開匣時の小指がちょうどよく口にくる計算された作画

・10年後のXANXUS、スクアーロ、ディーノの初出って18巻標的158継承のカラーイラストだっけ?

・バジルが10年後別ルート修行だったのは10年後でスペインにいたからだけど助太刀の書や匣、パスポート等を用意したのって10年後雲雀なのかな~それ以外ないよな バジルが未来に来た日はツナたちが修行してて「13日後」ってすっとばしてた時期なので雲雀が一時的にスペインに出かけてたかはわからないけど そうだとしてもバジルが未来に来た日の3日後には雲雀は日本でツナに球針態(ボンゴレぶっ壊す!)してる スペインから日本がフライト少なくとも16時間前後、他の移動や手続き含めて1日以上はほしいところだけど中2日あるからツナの修行には間に合うか 雲雀がもともと世界飛び回ってた中には今回の計画の準備もあったんだろうね

・助太刀の書、ツナの死炎印なんだなあれ

・ところでバジル(14)のパスポートってまたツナたちの免許みたいな「本人だからいいだろ」ってあれなんだろうけど年齢とか写真さすがに無理ないか 偽造したんか

・CEDEFはボンゴレ本部の状態を確認しに行って安否不明になってたんだっけ そのチームの中にバジルがいたのかはわからないけどもしイタリアからスペインまで逃れてきてたんだったら大変な思いしたのかもな小屋みたいないかにも隠れてます的なとこにタイムトラベルしてたしかんぬきで外から開けられないようにしてたし

・でも30巻で装置から出てきた10年後バジルは大きなケガとかしてなさそうだったのでひとまず安心(なんならあの中でひとり輝いていた)

・10年前のバジルは10日前には日本にいて正一のバズーカに当たったんだな、その13日前(10年前の10/27)にはイタリアに招集されてたけど ツナたちが行方不明になって探しにきてくれたのかな

・入江正一(14)のバズーカの精度すごすぎん?? 未来でチェルを撃ったときといいさては入江正一銃器センスある?? 殺さない限定とかで