
一刻さんと鬼さんの共闘?若しくは駆けつけた鬼さんが負傷した一刻さんを連れて帰るところ。
自分の怪我には無頓着な一刻さんなイメージなので、これくらい
…心配は無用って言いそう。
無茶はしないでくださいって後日特製薬を持ってやってくる鬼さん。
これくらい平気だって言う一刻さんに問答無用で薬を塗りたくるのもいいし、痛くないと言い張る一刻さんの怪我の場所をつついて眉間に益々しわがよる一刻さんにほらみたことかと涼しい顔してる鬼さんもいいなぁ。
一方で鬼さんの怪我には慌てるのもみてみたい。
訪ねてきた鬼さんが鼻血若しくは怪我を出していてすこし動揺
訳を聞くと石を投げられたという

テキパキと手当てをして布団に寝かせ、ちょっと私は出てきますとそそくさと出ていこうとする一刻さんを僕は大丈夫ですから!って止めるのもみたい。
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