ぎどにー
2018-08-23 22:47:17
1229文字
Public
 

SageGuranのおじいちゃんの設定的なもの

設定がコロコロ変わるので
覚書みたいなもん

名前 SageGuran(セイジ グラン)
年齢 65歳
性別 ♂
種族 ハイランダー
身長 約2m
体重 98kg
スリーサイズ:B:108cm W:88cm H:105cm
ジョブ 暗黒騎士 賢者
出身 アラミゴ
守護神 サリャク
二つ名 老剣のセイジ(暗黒騎士時) 老賢のセイジ(賢者時)
家族構成 妻(アラミゴの内乱で死亡) 長女(第七霊災で死亡)長男(第七霊災で行方不明→後死亡)

わりと面倒見はいい方
都合が悪くなると急に痴呆になる
内乱と霊災で家族を亡くした後 傭兵、他をしながら各地を転々とする
体は鍛えているが、どちらかと言うと体を動かすより家で書物を読むのが好きなタイプ
娘がいたせいか アリゼーやアリア(赤魔クエNPC)をみると 娘を見るような気持ちになる。

生い立ち 


アラミゴの商人の家系に生まれる。

アラミゴ人っぽくない名前は 先祖がアラミゴ外だとか言われてるが不明。
初恋のときに出会った女性と結婚し、二人の子供(女・男)をもうけるが長くは続かなかった。
国で大きな内乱が起き、妻がそれに巻き込まれる形で死亡してしまう。 
それと同時に生家も破壊されてしまったため、3人は国を出ることになる。
筋骨隆々の肉体ではあるが、黒魔法にある程度心得があったため、
行商や時には傭兵をしながら二人の子供を育てていく。

それから数十年が経ち、子どもたちは「お父さんに楽させてあげたいから」という理由で冒険者になって旅立っていった。
それから数年後 娘たちからの仕送りが途絶えたと同時に 娘が帝国との戦いで戦死、息子が行方不明と知る。
行方不明の息子を探すため、冒険者として旅立つことになる。

冒険者として数々の依頼をこなしていくうち息子の情報を得たが、帝国の人物に無惨にも殺されてしまったという情報を聞く。
それを知ったときは復讐心に支配されそうになったが、亡くなった家族がそれを望まないことと考え思いとどまる。

その後、エオルゼアを巡る数々の事件に巻き込まれていくうちに 惑星を救う偉業を達成し、英雄と呼ばれるようになる。

各NPCから見たSage


メインメンバー


ミンフィリア→頼れるいい人 呼び出しに素直に応じてくれれば
サンクレッド→頼りがいがあるやつ
ヤ・シュトラ→頼れる人 ただしその歳で私をお母さん呼びするのはやめて頂戴。燃やすわよ
ウリエンジェ→人生の先輩で尊敬している
タタル→その力と知識にいつも助けてもらってまっす!
グラハティア→オレの英雄・・・
クルル→力も知識も頼れる人
エスティニアン→背中を預けるに値する相棒
アルフィノ→ときに励ましてもらい、支えてもらった恩人
アリゼー→目標 兼 初恋の人

クエNPCなど


フレイ→お人好しもいいですがもう年なんだから自分を労ってください
フルシュノ→子供たちが世話になってる人 でも、妻に破廉恥な格好させてるからそれはそれでころす