【69話】
流行ってるってなんだよ笑
そんな外国文化流行ってるよね〜みたいなノリ?
パスポートみたいな笑 ガギゾン大忙しなんだろうか?
というか、メギドラルの一般市民にはそんなにハルマゲドンの意識はないのかな〜?
改造するのはな〜って渋るくらいだし、ヴァイガルドに攻め込まなくては!ってなってない気がする
マグナレギオの上位者とその直接の部下あたりぐらいまでしかまだ意識ないのかな?
気になるからメモ
サレオスが4人目に会わせるのは気が重いって言ってたからマモン様も大罪同盟なんだろうか?
てことは最低でも大罪同盟は6人なのか
それもそうか
前のは勝った後の処遇についてだったからブネも折れたけど、今は勝つための軍議だもんな
勝たないと進めないのに、勝った後の話をするのは前提に勝つための道筋がないといけないよな
ジニマルの4頭会合もそうだったね
【70話】
メモ
最高のやり取り、古臭いかもしれないけどこういうやり取り好き
ジニマル信者が多そう
メモ
でも個を持ったからメギドとして生まれたのにね
…
メギド時代の事をより詳細に思い出したとか?
なんだっけ、プルソンはメギドの記憶覚醒はしてるけど、かなりヴィータ的考えが抜けないままって言ってたよね?
あー、なるほど
んーーーどうなんだ?個があるから生まれたんだろうし個が重要なのは分かる
けど、それってつまり個人の意志や考え方って話だよね?昔の意志や考え方に固執することなく、今のロノウェが考えてること(つまり今のロノウェが守りたい正義)こそが今の個じゃないか?
2節で古い考えに囚われていては時代の波に振り落とされるって言ってたし
「自分の本質が醜いと認識しつつそれに抗い正義を貫く」がロノウェの今の個なのでは?経験や誰と出会ったかで個というものは変化しても不思議じゃないのでは?
なるほどね、底にある海の水の出口を浮島のゲートに繋げることで上から降らすのか
なるほどね、いいね!全部海水で洗い流しちゃおう!
【71話】
なんかわからんが、形が変わる2人用潜水艦に乗ってると理解した お願いだ図を描いてくれ笑
ロノウェ、聞こう。おかーさんの話を
そうだよね、何を考えて何を思わないかは個人で決めれる
あれだね、人魚姫が人間に憧れるみたいな感じだね
あ~なるほど、その考えはなかった
そうか、優しいけどみんな平等だし、特別に甘やかす者もいなければ特別に甘える存在もいないのか
頼りになる仲間とは思ってるけど、それは全体を指してるだろうし
友達だけど親友ではないみたいな
この消えていく、というのはソロモンがソロモンじゃない本名のソロモンってことか(文章で書くと変だけどプレイヤーネームのこと)
幼少期〜青年期のことを知る人や共有できる人はもういないもんな
読者の私からしたら結構見せてなかったか?とも思ったけど、そのほとんどが対ハルマゲドンの作戦の上で相手メギドを懐柔する時に見せてたやつだったかも
……?
なんというか聞き役というかメギドのカウンセラー的存在にはいた(メギド達にとって変えてくれた存在みたいな)けど、そんなの抜きの単純な対話というのは少なかったのかもしれないな
そういうソロモンの心情を見せるときっていつも何かの作戦のさなかだったし、普通の日常シーンみたいのではあんまり見せなかったか🤔
この親しくってまんま性交渉のことだと思ってたけど、心の距離でもあるのかな?
メモ
(バトル)
本当に全てを暴奏がどうにかしてる
アタックフォトンに変えられた所でクロケルがバンバン打って、カウンターで打ち返されてもすぐに奥義で攻撃&自己回復するから何の問題もない
まずい、これ以外を使えないバカになってる
【72話】
え、バラムって部下いんの!?って思ったけどこの人も議席持ちだったからそりゃいるか
調停者の面が強くて、軍団に入るまで孤高に動くイメージがあった
これがすぐ出るのが総長だな〜
メモ
でも生まれるその前は一緒
あぁ、そうか確かに
お前さん、そういうところだと思いますわ!
やれやれみたいな感じで1人で敵に向かっていって「メギドラルに残した忘れもんを取りに来た」とか言いそうだもん
今ふと思ったけどソロモンは「王」の自覚に囚われすぎてたのかもしれない
良い言葉だな
様々な視点や考え方が増えるだけで出来ることも増えるんだよね
(バトル)
無理かと思ったぜ!
これさー、バラムは元メギドだからさ、メギドのままなら死ねたんだよね
例え戦争で死ねなくても寿命があるからいつかは死ぬ
今の不死者って死ねないからさ 「不死者」になることって永遠に死ねないってどんな気分なんだろう
幸せなんだろうか
勝って戦果をあげて上に行くことが「個」とされるメギドラルでは何も目立たない人生で終わると、その人生に意味がないとされるの怖すぎる
生きてるだけで偉いとよく言うけど、もう産まれてきてしまったのは自分ではどうしようもないから、その生をどう生きるのかは自分が決めないといけないよな
…
世間でのこうあるべきに囚われすぎると、そのレールから外れた途端に自分の人生って意味のないものなんだになっちゃうね
書いてて辛くなってきた
リヴァイアサンのところでは封じられた指輪を最後で活かす演出良いね〜
メモ
メモ
全ての「個」が混ざり合って一つの「道」を作っているんだな
その中にはさ、うまくいかない人生のまま終わった人もいるだろうし、最高の人生で終わって人いる。
いくつもの煌めきと感情が積み重なりながら大きな道を作っていくんだと思う。
全てはなにかの結果の上に立っているんだと思う。
でもこのバラムの言う道の終点は多くの人は見れなくて個人の終点は人生の終わりだと思う。だから価値観や考え方が違っても今を一生懸命生きる。
これは考えすぎかもしれないけど、この世界で誰かが生きてる限り「道」に終わりはないと思うの。1つの結末を迎えたら新しい物語が続くと思う。
不死者になった追放メギド達はそういう結末を何度もみながら終わらない道をひたすら歩いて行くしかないんだろうな
死ねないって途方もない、結末がない話をずっと書き続けなきゃいけない。生きなきゃいけない。死ねないから。
ソロモンが死ぬ時、「バカ」って言うの「俺も連れていけよバカ」って感情もどこかにあるのかもしれないね
え、ただの刑ではなかったの??
なに?
If you make a mistake, you can cancel it by pressing the reaction.