雲居の月も漏らさじと

腐向けhsr、景恒です。支部投稿済。
時系列は不明です。将軍と丹恒が過ごす、羅浮でのささやかな夜。
将軍が丹恒を懐に隠してモブから見えなくしたり、衣笠を被せたり、不穏な思考を巡らせるだけのお話です。
あの体格差なら完璧に隠して、誰にも見えないように出来るのでしょうね。
インスピレーションは花籠に月をこれを漏らさじと…の閑吟集収録歌の一節より。


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Hint : 貴方は18歳以上ですか?(yes/no)

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