natsuno_ffxiv
2024-03-31 20:48:56
1197文字
Public
 

アウラレンちゃん




Chloe(クロエ)
アウラ・レン ︎︎ 女の子 22歳
誕生日:12/9 守護神:ハルオーネ
シャーレアン出身
本当の親は知らないけど物心着く前から育ててもらった両親(ルガディン夫婦)が大好きだしほんとの親だと思ってる。両親から沢山の愛情を貰って育った子。
照れたり怒ったり、感情が昂るとほんの少し角、鱗、目が紅く染まる。
ジョブは学者。物心ついた時から、学者になる前からクロエの隣には妖精がいた。ただクロエ以外には見えないので小さい頃は変な子扱いされた。
みんなには見えないんだと理解してからは両親の前でも妖精の話はしなくなったし新しく出来た友達にも黙っていた。
ちなみに学者の妖精スキルはその見えない子がやるから他の学者は「???」ってなるやつね。
日光の下が好きだけど若干の日光アレルギーのため露出を控えた服装か、日傘が必要。
虫も含めて生き物全部が好き。1番好きなのは現実世界で言うところのクジラ。
育ちがいいので少しだけお嬢様口調。
本を読むのが好き。色んなジャンルを読むけどミステリーは夢中になって読んじゃう。
第六感というか、感受性?共感性?が強い。



好きな物シリーズ

色は赤、黄色。
白米が好き。シャーレアンを出てクガネで食べたご飯にとても感動して以来クガネのご飯が大好き。
箸は苦戦したけど使いこなせるようになった。
味噌汁が大好き。クガネのご飯は美味しいし健康的だと知ってから実家に帰るたびに両親に振舞っている。
同種族の同年代より少し食べる量が多い。
季節は春。生き物が活動を始める季節。新しく生まれ変わる季節。
お喋りが大好き。
好きな男の人のタイプは声が低くて聞き上手で笑顔が素敵で優しい人。



嫌いなものシリーズ

納豆はまだ和解するのに時間がかかる。
賢人パンは嫌いというより食べ飽きたに近い。
冬は生命の活動が1番落ち着いてしまう季節なのであまり好きじゃない。あと乾燥で鱗と皮膚の境目が引きつって痛くなる。
気温が低いと角が冷たくなって聴力が低下するといいな。



うさおくん達との接点

黒と知り合い。
リムサで迷子になっていたところを保護()してもらって以来街中で会ったらたまに話す。
黒が喫煙者なのをいまだに知らない。
白とも知り合い。黒に紹介してもらう。最初物凄く驚いた顔で見られて不思議だったけど黒のことを少し知った今は納得している。
白からたまに美味しいスイーツのお店行こうって誘われる。男2人じゃ行きづらいもんね。
クロエも白ちゃんも美味しそ〜〜〜に食べるから黒はニコニコして向かいの席でコーヒー飲んでる。平和だ。
毎回黒の奢りでご馳走になるから申し訳なく思ってる。
黒とは読書仲間。たまに本を貸したり借りたり感想を言ったりしてる。
黒的には弟に良く似た妹が出来たような感覚。


古代人の頃も3人一緒だといいな。