五つの蓋(未完供養)

いつ書いたのか覚えていない。探偵役が決まらなくて止まったような気がする。趣向を変えて精神的に苦しむ尚文を愛でるお話でした。何が起きたのか、それはタイトルがすべてを物語っている。
いつものことながら尚文が七転八倒している。

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