鮭端
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【サラバ】げんみ❌KPC設定

サラバ1陣のKPCの設定。

CoC サラバ

KPC|戸為 冬哉(となり とうや)
PL|鮭端

推奨技能:
〈目星〉〈図書館〉


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【 職業 】
高校一年生。軽音部所属。
2010サプリ参考に取得。
軽音部:〈芸術(音楽)〉
得意科目:国語〈図書館〉、家庭科〈応急手当〉〈心理学〉
性格わんぱく:〈跳躍〉〈登攀〉
本を積極的に読む訳ではないが、小学校から国語は得意。言葉遊びが好きなので、そこが起因して作詞も楽しんでいる。
家庭科は実技でやる縫い物などのちまちました作業が割と好きなので得意教科と豪語しているが、決して丁寧で綺麗なものではない。普通。


【 趣味 】
作曲作詞について勉強中だが、何よりも熱心にしているのは歌うこと〈芸術(歌唱)〉
また、昔から目がよく、興味あることに対しての観察眼がかなりいい〈目星〉
最近はパソコンで作曲することを勉強している〈コンピューター〉
休みの日はもっぱら音楽漬け。作詞作曲に勤しんだり、色んな曲を聴いたり、叔父のところへ行ったり。
しかし、親友である夏樹の試合には絶対に足を運ぶようにしている。野球は見る分には好きなタイプ。やらない。
自分的には運動神経があまりないと思っているが、隣に夏樹がいるからそう思っているだけで普通にできはする。


【 夢 】
かっこいいバンドマン、ミュージシャンになること。
きっかけは小学生2年生の時に親に連れて行ってもらった夏の野外ライブ。
初めての生の演奏、歌声、大音量で身体を駆け巡る音楽に一気に魅了された。
中学から音楽好きな友人や親戚とギターやベースに触れてきたが、高校に入って軽音部に入り、はじめてバンドメンバーをもった。
が、顔が良く(APP16)、演奏や歌も上手いという典型的なモテ男のため、今は人間関係で若干バンド仲間とギスギスしており、親戚である叔父のライブでサポートメンバーとして演奏することの方が多い。


【 親友 】
亘 夏樹(わたり なつき)とは小学校からの幼馴染かつ親友。
当時から野球少年な彼の横で、夢を持つ眩しさを一番浴びてきた。
そんな夏樹が居たからこそ、冬哉は音楽が好きになった時に「自分もそうなりたい」と思えたのだ。
精神力が強く(POW13)察しやすい性格のため、夏樹が実は道化を演じているところがあるのに気づいてはいるが、その本質には触れず隣に居る。


【 設定 】
一人っ子。家族構成は父親と母親、甲斐犬のラック♀。
母親の兄、冬哉からしたら叔父にあたる人が、生粋の音楽好きかつライブハウスで仕事をしているため、音楽が好きになってからは電車で数駅の叔父がいるライブハウスに行くことが多い。叔父も喜んで相手をしてくれている。
自分が所属しているバンドでは、ボーカルとベース担当。一応ギターとドラムもさわれはするが、ベースがかっこいいので一番好き。今はまだ納得するまで出来ないが、ベースのスラップで魅せるライブ演出がしたい。
愛用のベースはフェンダーHybrid II Jazz Bass、カラーはサンバースト。叔父から譲ってもらった。
ゆくゆくは自分でYAMAHA/BB734Aを買おうと思っている。
誕生日は11月18日。音楽著作権の日。
オムライスが好きで、ミントが嫌い。犬派。
好きなタイプは真っ直ぐで明るい人。


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【 呼称 】
一人称、俺。
夏樹のことは昔から呼び捨て。
女子のことは同級生なら苗字にちゃん付け、男子のことは苗字か名前の呼びやすい方を呼び捨て。
親からは“とうや”と呼び捨てされてる。


【 学校 】
夏樹とは一列違いの席だが同じクラス。
学校自体は都会から少し離れてはいるものの、野球で有名な高校のため割とマンモス校な方。
入学理由は「夏樹が心配だから」が本音だが、夏樹には「特に行きたいとこも無かったから夏樹と一緒にした」と言っている。
顔が良い上に性格も優しくふとしたことに気付きやすく、軽音楽部内のバンドでボーカルベースをしているため、女子にめちゃくちゃモテる。何なら可愛めの見た目をしてるので、男にもモテる。(本人はパンセクシュアル寄りのバイセクシュアル)(公言したことはない)
が、全て「今は音楽がしたいから」と断っているし、それが本音。やりたいことを一番に優先したいと思っているのが一番だが、何かに縛られるのが苦手なので恋人は作ったことがない。
しかし女子に優しく、男子にも気前よく接する為、人気は相変わらず。


【 台詞例 】
「戸棚の戸に、なんとかの為の“為”って書いて、苗字が“となり”、そんで冬にあれなんて説明すんの?無理じゃね?まあいいや!“となり とうや”です!」
「夏樹!ちょっと聴いて欲しいのがあってさ!」
「ん〜いやさ、曲作り始めてんだけど〜人に聴かすの緊張するから、夏樹に聴いて貰おっかなって」
「やべ、寝てたいやさ、好きなバンドの新曲出てたから、なんか触発されちゃってはは、割と朝まで起きてたかもしんねえ」
「あーごめん。その、付き合ったりとかは出来ない。君のこと嫌いって訳じゃねえんだけど、うん。今は、音楽がやりたいから」
「うるせーよ!別に、泣かすために振ってんじゃねえ俺は、やりてーことしてえの」
「人のことを感動させるってさ、すごいじゃん。それが俺が初めて行ったライブだったり、夏樹の目指すキッカケのホームランボールだったり。色んな形があるけど、俺らもいつか、そっち側に立ちてえよな」
夏樹は、ちょっと、無理するとこあるからな。けど、それはあいつのためだから。あいつが頑張ってんなら、俺は背中押すんだよ」