ここから秘密俱楽部だよ
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パパ疑惑作品多すぎるよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・生命の泉→パパの作風に似ているけど筆跡が荒い
・個室の風景画→パパ確定
・クグイ氏の少年の絵→パパの作風に似ているしモデルに見覚えがある
サロンのママの絵だけ恐らく違う(黒鳥というオーナーの絵)ということしか分からない。ハァッハアッハァッ
…この辺り、私が全然整理できていないので間違った情報渡してしまっていたらごめんなさいあきさん
…生命の泉と風景画同じ作者って言っちゃったけど違うかも
……パパ分裂した?
オーナー
…黒鳥だなんて露骨な名前しやがって。こちとら白鳥だぞ。
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秘密俱楽部のやり取り楽しいなと思いつつ
……この辺りからずっと、「冬が宵君にしてあげられることってなんだろう」って考え始めていました。
宵君ってずっと不安定な子に見えるんですよね。どこか虚ろで、すぐにでも消えてしまいそう。
自我があるのに主体性が弱くて。何かの判断や取捨選択の結果「自分がどうなるか、どう思うか」を軽んじているようにも見えるんですよね、こちらの印象だと。
選択肢を投げかけた時の返答の殆どが「冬が決めていい」なのが、さぁ
……。
だからずっと宵君のこと放っておけないし、同時に悔しいとも思っているんですよね。冬が。
画家とか表現者って、自分の作り上げたもので見た人の心動かしてなんぼというか、感情を動かせる人達っていう印象が冬とかPLの私の中にあって。
だから好きな物で自分の絵だと言ってもらえたのは嬉しいし、だけど同じくらい「冬が決めていい」と「冬に負けても悔しくないよ」の言葉がねえ本当にねぇ~~~~~~ずっと悔しいんですよ。
自分の行動が宵君の心を動かせていないのだとしたら、それって画家としての敗北じゃんって。
冬が決めていいは宵君が自分は空っぽって思っているが故だって分かっているんですけどね。後者は
…ねぇ
…!
なので冬って、記憶がないし判断基準がないって分かっていても、事あるごとに宵君に選ばせたがるんだろうなぁって思います。
カジノも宵君が楽しんでくれたらそれでいいと思っていたので、自分のチップが尽きたらまあ見守る側に行っていいかなって。
後はHO2というか、冬がというか
…記憶と感情が結びつくということをこいつは嫌と言う程知っているので、
宵君の中に何か一つでも強い感情が芽生えてくれたら、それに紐づく記憶も何か呼び起されてくれるんじゃないかなって信じたいんですよね。
それが嫌なものじゃなければいいな、プラスの感情だったらいいなとも思っている。辛い過去なんてレアケースでいいんですよ本当
……。
いや
…なんか
…宵君の記憶って本当に必要か?って気持ちはずっとあるんですが
…だってなんか
…不穏な気配しかしないじゃないですか
…。
でも宵君が記憶取り戻したいっていうならやめとけ!とは言えないじゃないですか
…だから取り戻してあげたいという気持ちは本心だなって。
……っていう志島冬の心境すべてがさぁ~~~~全然仕事関係ない個人的なおせっかいなので、今私は宵君の「仕事ならある程度割り切らないとね」がバチバチに刺さっています。ハァッハアッハァッすみません個人の感情で
…何一つ公私を割り切れていなくて
……。やっぱこの日常束の間かも。
それにしても宵君のモブに対する対応とか、利用されてるってわかってる?とか、耳打ちとか、このズルい男ムーブはどこで学んだんでしょうね。ドラマ見た?
これが生粋だったらとんでもない子ですよ。こんなにもロリでありズルい男でもある
……宵君って
……。
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秘密俱楽部楽しいけれど、楽しいけれど、あのぉ
…本当に
…どうしてHO2を「孤独が怖いので他人に良い顔しがちな男」なんて設定にしてしまったんだろうってずっと頭を抱えていた(ですわ!)(屈強な男!)(セキセイ!!)
そりゃあ
…得意だよ!!!!!!!!!諜報部員向いているよ!!!!人を持ち上げるのも得意だよ!!!!!!そういう言葉ばかり選ぶから!!!!!暴力と誘い込むのどちらが得意かと言われたら断然後者だよ!!!!!腕グイも囁きも耳打ちもできるよ!!!!!あーあーあー
……。
やっぱり志島冬の十数年間のこと考えるのやめとこっか。でも贋作師として裏の世界で生き延びやすい性格だなぁとは
…思います
…ツテ手に入りやすそうだね
…。
ですわを抱きしめる事ができなかったのは、単にセクハラだな
…っていうのもありますが
…最低寄りな言い方すると、他人の温もりって孤独を埋める手っ取り早い手段でもあるじゃないですか、そこに自分以外の誰かがいるって分かるので。
だから逆にこの男、他人と接触するの苦手かなって
…それって一過性のものだなって思い知っちゃうので
…他人の温度知っちゃうとより浮き彫りになるので
…今の孤独が
…。
本当に嫌だなこの男の無意識打算ムーブ。
少なくとも宵君にそんな打算で接したくないんですわ
…いや
…見返してみると宵君には別に全肯定マンしてないから
…きっと大丈夫だろうけど
…。
これは本当に、秘匿に関係なく私がなんとなく積んできてしまった業なので
…ね
…終盤までにどうにかこうにか軌道修正したいって思います。
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話題が行ったり来たりしてしまうんですが、カジノの時といい宵君結構「冬も一緒に」を大事にしてくれている気配を感じる。
「どこ行くの」もなんか、ねぇ~~~
…むっとしてそうな宵君見られて嬉しいのPL心と、もしかして一人にしないでいてくれるのかもしれない
…というものもあって、敗北している
…この一言に
……。
嬉しいな
…なんかもう、ただ純粋に嬉しいな
…の気持ちでいっぱいになってしまって語彙力が低下してしまうんですけど。
いや~~~~っカジノ本当に楽しかったな
…ここってPC達の深掘りもできるし、KPもディーラーという立場で一緒に遊べてめちゃ粋なパートじゃありませんか?シナリオに関係ない?そんな馬鹿な
……。
いやっでも絵具貰っておけばよかったかなぁ
……ここめちゃくちゃ心残りで。
けど、レプ葬がこの先どうなるか分からないんですが、もしもオリジナルの絵が描けるようになる日が来たら、その時に改めて絵の具頂戴って言えたらいいなの下心もあり
…。
とか言って宵君が即座に絵の具売ってたらどうしよう。
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家族が誰にでも当たり前のようにいると思ってたと吐露する宵君の言葉が、さぁ
…「なんか、」で終わってるの、もう
…もうさ
…。
そりゃあ記憶ない状態だったら家族って当たり前にいるものだと思うよなぁ~~~~。冬の年齢なら家族と離れて一人暮らしでもしてるのかな?って思うよね
…。
ようやく秘匿吐けて良かった~と安堵していたら、まさか「家族がいない」という事実がこんなにも宵君に刺さると思っていなくて、本当に、なんだこれ
…苦しい
…。
もうなんにも語彙力取り繕えないぐらいただひたすら辛いのですが
……い、いるのか
…?家族
…なんか宵君の家族いない気しかしないんですけど
…。
でもそうか、宵君も一人じゃない生活がいいものだって思ってくれていたんだ
…嬉しいな
……そうなんだ
……やっぱ記憶戻っても一緒に居てくれないか
…?駄目か
…。
いや見返せば見返すほど家族のくだりしんどいな
……。宵君、仕事のオンオフでテンションも口調もしっかり切り替えていて、秘密俱楽部にいる間ずっと仕事モードでいるのに、事務所出てからの会話はオンオフどちらの口調も入り混じったような、どこか幼さと不安定さもあって
…あきさん
…なんて絶妙な
……って唸ってしまうな
…。
宵君
…やっぱりちいさくて可愛いいのちではないですか?
記憶があるのとないの、宵君にとってどっちの方がいいんだろうな
……いや、宵君
…宵君って本当に人間かな
…?レプリカとかじゃないですよね?
ところで話の流れ的にスルーしちゃったんですけど、宵君殺るも殺らないも好きにしたらいいって言った???ん????倫理観
…死
……?記憶ないからかなっ。
この日私は宵君に「人コロしちゃった」ってシャベル持って言われたら、冬は一緒に死
…体
…を埋めて逃避行するだろうなって思いながら寝ました。
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宵君、クグイ氏の作品じゃない?????生きた絵画じゃない????????
絵画だから年取ってないんじゃない?????????
だから記憶もないし何か実感が足りなかったりするんじゃない!!!??!?
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火事、起きるものだと思っていたら起こすものだったか
……(ポンコツすぎた
…)(すみません本当に
……)
あ!ついにSANcが!!と思ったら
…いやもう、宵君が絵画関連でSANc失敗するのもさぁ
……。
そして秘匿タブで100Fをしないでください。出目が悪くなってきたな
……チョト血を見てしまったのでね
……。
言ってたらメインで宵君も100Fしちゃった。100Fが飛び交う日だね
……。
いや~~~でも襲ってきた奴らが生きた絵画か?それだったら普通に首から血出してる宵君は違うのかな。
ちょっと宵君の匂い嗅いじゃ駄目ですかね。。。油絵具の匂いしない?
拳銃つよつよ怪盗格好良すぎじゃありませんか???????
あとちょっと贋作師が
…戦闘技能
…あまり高くなくて
…ねぇ
…不安になってきました、この先の戦闘が。
(どうにか回避は取得しようと思ってイカサマ捨てた贋作師)
行方不明事件のこともここで関連してきて、いよいよCOCらしい気配がしてきたなぁ
…と思ったらあのchapter1がついに!!!??!?終わる!!?!?!?
いっぱいRPのお時間頂き本当にありがとうございます
……。ええ~どうなるんだろうこの先
…。
ところでNPC達がみんな可愛い。百合子はもう一度出てきてくれますか!!?!?!わたくし貴女のことが大好きでしてよ。
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……と、当時の感想をまとめつつ、chapter2冒頭ぐらいに自分の情報やら感情やら整理したメモを見返していたんですよ。
わ
…わはは
……。
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