yagoch_F
2014-02-16 01:16:47
1135文字
Public
 

Queer As Folk S1e7


Queer As Folk UK plot summary in Japanese S1e7


スチュアートはヴィンスの30歳の誕生日に、豪華なサプライズパーティーを開く(が、キャメロンにネタバレされている:’Oh my God,’の練習してるw)。

「昔一緒に暮らす計画を立てたけど、今からでも遅くない、ここに住めよ」と語り、ヴィンスを射抜くように見つめるスチュアート。

スチュアートはキャメロンのプレゼントが車だとネタばらししておいて、自分の用意したプレゼント『ドクター・フー』の実物大K-9でヴィンスを心から喜ばせることに成功。キャメロン「あんたがヴィンスを12歳のままにしてるんだ」

だがヴィンスを自分のものにしておきたいスチュアートは、わざとロザリーを招待していた。彼女にキャメロンを”ヴィンスのボーイフレンド”だと紹介してしまい、ようやく理解したロザリーはヴィンスが嘘をついていたことにショックを受けて、逃げるように帰ってしまう。
当然ヴィンスは怒って、キャメロンと一緒に出ていく。K-9を置いて。

翌朝、パーティーの片づけをしながら、ヘイゼルが昔の二人の思い出を語り、スチュアートをたしなめる。「キャメロンはヴィンスがあんたにとって大事だってこと、気付くべきだと思ったんじゃないの?」

ロミーが結婚をランスの便宜のために使おうとするのが気に入らないリサは、スチュアートに相談する。ロミーとランスは一緒に寝る仲になったらしい。
ロミーとリサの間でやりとりしたラブレターを内務省審査官宛に送りつけることで、この結婚が偽装だと密告する役目をしてほしいという。そうして二人の結婚を妨害する計画だ。協力してくれたら代わりに、アルフレッドに会える機会を増やせるよう計らってあげる、という。

頭の痛いスチュアートは、彼を心配して訪れたネイサンに事の次第を話す。
まだスチュアートを好きなネイサンは、頼まれたってことロミーには言わない、自分がその役目をしてもいい、とベッドでキスしながら協力を申し出る。
「僕にやらせてみなよ、頼むって言わないでさ」
協力してほしいなら頼めばいい、アルフレッドが大事ならそう言えばいい、ヴィンスのことだって、と自分から”頼む”と言えないスチュアートに苛立つネイサン。

「ヤってほしいからじゃない、あんたが好きだからやるんだ。ヴィンスがここに居たらあんたを止めただろうね、でも今ヴィンスは居ない。僕しかいないんだ」
核心を突かれて「ヴィンスには言わないでくれ」と嫌々お願いするスチュアート。
「スチュアート・ジョーンズ。お馬鹿さんだね」


[ネイサンとスチュアートのキス→ネイサンがスチュをほっぽりだしてセックス未遂]