yagoch_F
2014-02-16 01:11:34
1125文字
Public
 

Queer As Folk S1e3


Queer As Folk UK plot summary in Japanese S1e3


ヴィンスはフィルと空港へ、アレグザンダーを出迎えに。バケーションから戻った彼とフィルを引き合わせようと思ったヴィンスだが、アレグザンダーは機内で知り合ったという変な日本人のリーを連れてきた。

ネイサンはスチュアートのタクシーアカウント番号を勝手に使って、ドナと出かける。ドナには両想いだと見栄を張りたいのだ。

アレグザンダーたちに転がり込まれたスチュアートは、秘書のサンドラを通じてリーの日本語の通訳中。リーは男娼で金が欲しいと言っているが、アレグザンダーには内緒にするスチュアート。

ネイサンはドナに、スチュアートからすげなくされたことを認める。ドナは一緒に行ってあげるから新しいボーイフレンドを探しに行こう、とカナルストリートのクラブへ乗りこむ。
そこで二人はヴィンスの母親ヘイゼルと、下宿人バーナードに出会う。

ヴィンスは偶然ロザリーに出くわしてしまい、自分はストレートだけど初めて来たのだと嘘をつく。慌てて店を出ようとするヴィンスだが、スチュアートはロザリーに近づき、何やらささやきかけて悪さをしたらしい。つられて笑うヴィンス。

バーナードはネイサンに会員制クラブ『バビロン』のメンバーカードを貸して、スチュアートを追いかける彼を応援してやる。
『バビロン』ではスチュアートとヴィンスがドラッグをやっている。ハイになったヴィンスは『ドクター・フー』の話をまくし立てる。
初めて入るゲイの世界に戸惑い、どうしていいか分からないネイサン。追いかけたいのはスチュアートだけだ。

スチュアートはその場で一番魅力的なゲイ2人を一度にナンパしてみせる。
ヴィンス「スチュアートが何て言ってひっかけてるのかって?そんなの誰にも分からない、魔法の言葉さ。でも僕らみんなそれを聞いてるはずなんだ」
誰よりも眩しいスチュアートを見つめるヴィンスとネイサン。自分の想い人を誇らしく思う気持ちは同じだった。

ヴィンスはTV関係の仕事をしているといういい感じの相手を見つけた。喜んでスチュアートに電話すると、そっちは3Pプレイ中。ところがベッドで相手が寄生虫持ちだと言い出してヤれない。

アレグザンダーとデインは知らない男と3P目当てで家まで行ってしまうが、相手はSM嗜好の持ち主でデインは慌てて逃げ出す。

フィルもパートナーを見つけて二人でドラッグをやるが、フィルはその場で昏倒してしまい、相手は金を盗んで姿を消す。
数日後、フィルの母親からヴィンスに電話がきた。フィルが死んだというのだ。

[スチュアートの3Pシーン、ヴィンスのキスシーン]