yagoch_F
2014-02-16 01:09:44
1195文字
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Queer As Folk S1e2


Queer As Folk UK plot summary in Japanese S1e2


ネイサン、ヴィンス、スチュアートの日常。つねにいい男に視線を送ることだけは怠らない3人。

ネイサンは学校で親友のドナに、昨夜スチュアートと出会って初めてセックスした経験を自慢げに語る。

スチュアートが職場で着けているのはHIV/エイズに対する支援を表明する『レッドリボン』=ゲイ。大胆な彼は職場でも、妻子あるストレートの男性に迫ってトイレでコトに及んだりしている。

ヴィンスは職場カムアウトしていないので、新入社員のロザリーに好かれて戸惑っている。世話焼きのお局様マーシーにロザリーとの合同デートをセッティングされ、仕事の後パブで会うことに。

その頃ネイサンの母親ジャニスは、彼の部屋でゲイポルノ雑誌を見つける。

普通のパブが初めてのヴィンスは電話でスチュアートに実況w
ロザリーの前では大好きな『ドクター・フー』の話もできず、裏番組の『コロネーション・ストリート』を見てた、とまた嘘をついてしまう。

ロミーとアルフレッドの退院の日、迎えに行ったスチュアートは、養育費や保険の書類を書かされるはめになる。超機嫌悪い。ヴィンスに電話で当たりちらす。
気が乗らないデート中、スチュアートからの電話にまた”友達の母親が入院した”と偽って抜け出した。

ネイサンはドナのところに泊まる、と言って一人でカナルストリートへ来た。スチュアートは逃げようとするがヴィンスが許さない。ネイサンを同席させてやって飲み始める。
14,5歳の頃のヴィンスの笑い話を語るスチュアート(バリー・シーンの写真を見ながらヌこうとして、スチュアートにジッパー下ろされたんだけど未遂)。ネイサンは二人に身体の関係がないことを察する。二人はもうすぐ30歳だ。
スチュアートはネイサンをヴィンスに任せて帰ってしまい、フィルもナンパに行ってしまう。
ヴィンスはネイサンに、スチュアートを諦めるよう説得する。

母親のヘイゼルがバーナード(e1でネイサンが話しかけたおじさんゲイ)を下宿人にしたので、ヴィンスは部屋を片付けてくれと頼まれる。その時ふとバリー・シーンの写真を見つける。

スチュアートは自宅から、ネットで今夜の相手を呼び出す。そこへネイサンがやって来て出くわしてしまい、知り合いでもない男とスチュアートが寝るということにショックを受ける。
一度寝た相手とは二度と寝ない、自分の放埓な性生活を束縛されるつもりはないスチュアートは、「お前とはもう寝たんだ」とネイサンを冷たく追いやる。
「俺は誰とも、どんな約束もしない」
ネットの相手に対しても興が醒めたふりをしながらも、やっぱりヤる気まんまんなスチュアートである。

[スチュアートが仕事中にトイレでブロウジョブ]

<2013/3/12訂正>