Kazane_sk
2022-03-16 20:39:32
1138文字
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千葉土産プライズ表

数々の千葉土産を1d13を1回振るだけでプライズ化できちゃう!
ほとんどお菓子だけどたまにそうじゃないのもあるよ!

千葉土産プライズ表

1.銚子銘菓・「イシガミ」の『ぬれ煎餅』。普通・薄口味とあり、独特の食感で好みが分かれるが、職人が手作業で1つずつ丁寧に味付けしている。ちなみに銚子電鉄製のもあるよ。

2.「亀屋本店」の『まるごとびわゼリー』。びわの種と皮を取り除き、果肉をそのままゼリーに閉じ込めた一品である。1つ当たりのびわの個数が4個の贅沢なものや、角切り果肉の入った飲むタイプもある。

3.「なごみの米屋」の『ぴーなっつ最中』。最中でできた落花生の殻に、こだわり抜かれた、風味豊かなピーナッツの甘煮を練り込んだ餡がたっぷり詰まった一品。幅広い年代に愛されている。

4.「とみい」の『ピーナッツサブレー』。サクサク、香ばしい落花生の香りを引き出すため、生地は一晩寝かせてから職人の手で気温・湿度に気を配りながら焼き上げられている。

5.「ハクダイ食品」の『鯨ベーコン』。房総半島南部では400年程前から今でも伝統的に捕鯨が行われており、その街ならではの名産品。数ある鯨肉の加工品の中でも食べやすい部類だ。

6.「ラ・パティスリー・ベルジュ」の『ケーク60デイズ』。ベルギーで修行を積んだオーナーパティシエの一品。チョコレートである60デイズの風味豊かなおいしいスイーツ。

7.「なごみの米屋 總本店」の『生栗蒸し羊羹』。柔らかな生の食感と栗の風味が味わえる贅沢な一品だが、日持ちはしにくい。ちなみに1本詰なら門前店やJR成田駅前店でも買えるぞ。

8.「房洋堂」の『花菜っ娘(はなっこ)』。県花・菜の花の畑にたたずむ幼い子をイメージして作られた黄味あん入りのホイル焼き乳菓で、バターの風味と黄身あんの甘さが優しく口に広がる。

9.「盛栄堂」の『さざえ最中』。さざえの殻の最中が特徴で、餡の種類も小倉あん・白あん・青のりあん・こしあん・ゆずあんと多種多様だ。特に青のりあんはこの店独自の物だろう。

10.「木村屋」の『蔵六餅』。佐倉藩主堀田家に昔から伝わる、亀の甲のような五彩の混じった地肌の奇石「蔵六石」が由来。熱湯を注ぐとおしるこになる。パクパクですわ!

11.「角八本店」の『みかん大福』。しっかりとした甘さのみかんを丸ごと1個包んだ贅沢な一品。きめ細やかな求肥と白あんとも非常に相性抜群な、美味しいフルーツ大福。

12.「久保田麺業」の『勝浦タンタンメン』。2015年B-1グランプリにてゴールドグランプリに選ばれたB級グルメ。真っ赤なスープは辛味が強いが、それが美味しさの秘訣だぞ。

13.『ふなっしーパスケース』。ただのふなっしー型パスケースと侮るなかれ、その手触りはふわっふわである。両手で包み込んでそのふわふわ感を堪能するのもまた一興だぞ。