黒羊ユク
12109文字
Public 一次創作
 

勇者になれるかな

 この作品はゲームブックです。読者の判断によって物語が分岐します。

 23/05/20更新:文言追加のみです。進行に変更はありません。


■-26

 なまくらの剣を持った。これしか無いのだもの。
 村を出て、木々が増えてきたところで道端に動くものがいた。
 スライムのようで、何かをぶつぶつ、ずっと呟いてるみたいだ。
 さて、どうしよう。

 戦う→20≫
 話しかける→18≫
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