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白夜
2015-06-15 23:49:01
379文字
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TF
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ビグマグチャン
#リプきたキャラで小説一部分だけ書く でもらったリクエスト
(何でこんなことになってしまったんだろうか
……
)
ビッグコンボイはそんなことを思いながらマグマトロンの肉厚な舌に己の舌を絡ませていた。口内を擦るように舌を這わせるとびくびくと小さく跳ねるように動く自分よりも大きな身体。いくらでも抵抗できるだろうに、マグマトロンは抵抗も見せずにビッグコンボイにされるがままに口内を荒らされている。その状況が更にビッグコンボイの欲をかきたてる要因となっている。
「ふ、ぅ
……
んんっ
……
」
「マグマトロン
……
」
「な、んだ」
高ぶっている気持ちを抑えるためにまだ口付けをしていたいという欲を抑えこみ、口を離し、マグマトロンの名を呼んだ。そして、名を呼ばれたマグマトロンはというとその呼びかけに反応し、とろりとすでに熱をもった視線を向けた。
そして、その視線にビッグコンボイは思わず息を呑んだ。
続きは誰か書いて
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