FF7/RUFUS×AERITH
THE LONG KISS GOODNIGHT
THE SIGHT TOOK HIS BREATH AWAY
REINVENT THE WHEEL
BANDY WORDS WITH
THAT’S ALWAYS THE WAY
SANCTUARY
THINGS DO NOT CHANGE; WE CHANGE
※サイト掲載テキスト(20210207初出)
『FURY BRAND』と今回の『THE SIGHT TOOK HIS BREATH AWAY』で一つのお話です。
(ちなみにその前の『EXISTENCE OF OPPOSITE POLES』と『SET EMOTION ON FIRE』も、二つで一つのお話です)
メインが暗めになりがちなので、サイドストーリーでバランスとりたいので。あんまり分けたくはないんだけど、さすがに長すぎるかなって。
あと粗筋が『神羅社長と古代種の日常』だし、些細な日常をもっと書きたいんだけど、最近これも一話一話が長くなりつつあってまとまらない……。
だって、ルーファウスの我が強すぎて、自由奔放にふるまっておられるw
今回だって、もうちょっと待ってほしいのに、エアちゃんといちゃつき始めるし。最後のお話では川で泳ぎ始めるし。今日に間にあわせたかったのに、収集つかなくなって焦ったわ。せっかくプライベートビーチにと思って、ヒーリンにきれいな泉を用意してたのに。エッジにもプールつきペントハウス建てたのに。こっちにも段取りっちゅーもんがあるんですけど。
ステイできないルーファウスに困っています。