祭子
2022-07-18 13:09:50
856文字
Public POSTSCRIPT
 

■POSTSCRIPT■

FF7/RUFUS×AERITH
THE LONG KISS GOODNIGHT
RISE AND SHINE
END ON
TELL A TALE
THROUGH THICK AND THIN
HOW DARK SO EVER THE NIGHT MAY BE
※サイト掲載テキスト(20200820初出)

やっとヒーリンに到着、日常編に突入です。
好きなとこから書こうと思ってたけど、結局メインになる部分はなるべく時系列で進めようかと。
メインと言いつつ、今回はエアリスがルーファウスとの暮らしに馴染むまでなので、特に何も起こりません。でもって演説大好きルーファウスとお喋り大好きエアリスだもん。会話が止まらずにどんどんお話が逸れていくw
おはようからおやすみまで暮らしを見守りたいし、おやすみからおはようまでもこっそりしっかり覗いていたいので、私としては延々と書き続けていたいんですけど!
なので今回も没部分を量産しました。本当はこういうのがやりたかったんだよー。SS集みたいなの。さくさくっと簡単に読めるやつー。

ルーファウス+香水=鼻血ぶー!
寝香水は腰まわりにつけてるルーファウスを想像して鼻血ぶーです。でもってサンダルウッド強めのやつがいいな。TムダオのEDTなどいかがでしょうか。
ただうちのルーファウスはお育ちが大変よろしいので、パジャマは上下しっかりと着こんで寝るタイプです。なので、すっぽんぽんに香りだけまとうってのはやってくれません。がっかりや。
エアリスとパジャマ半分こ、上が女性で下が男性っていうのもやってくれませんでした。これ、今回のお話で書きたかったのに。
あと心残りは、ルーファウスがエアリスの大腿にノーリアクションなとこ。まだ初日だもんね。仕方ないよね。でもエアリスのふとももだよ。クラウドなら即刻鼻血ぶー案件だよ。

あ。
エアリスのお洋服は、ルーファウスから指示を受けたジャッドが用意してるはず。「え、どういうことです? 社長に彼女がいるの? それとも、え、変装癖がついちゃいました? まさかの女装です!?」と聞くに聞けず一人でもだもだするジャッドを、面白そうに見ているルーファウスが目に浮かびますね。

お洗濯はミッドガルエリアかジュノンエリアのどっかのメテオショックをのがれた神羅傘下のハイクラスホテルのランドリーサービスを利用してますので。なのでぱんつの洗濯も大丈夫!