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もろみ(もず味噌)
2023-10-06 22:58:35
1486文字
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ハクアさんのマテリアル
これも2017年くらいかな…
☆4 ハクア・デスサイス[アサシン]
・スキル
冥界の死神EX:
自身の即死付与成功率をアップ(3ターン)&[悪]特性に対する即死付与成功率を大アップ(1ターン)&Artsカード性能アップ(3ターン)
一騎当千C+:
自身のHPを回復&NPを増やす
ファンタズムB+:
自身に無敵状態付与(1ターン)&確率で無敵貫通状態付与(1ターン)+スターを獲得
・宝具
惜しみなく惨禍を(ギフト・オブ・デスサイス)[Arts]
敵全体に強力な攻撃&確率で即死<オーバーチャージで確率アップ>&攻撃力をダウン(3ターン)&クリティカル発生率をダウン(3ターン)
・キャラクター詳細
────死からは、逃れ得ません。
・パラメーター
筋力 A+ 耐久 A 敏捷 A+ 魔力 A 幸運 C 宝具 EX
・絆1
身長/体重:160㎝・?㎏
時代:不明
地域:冥界・他多数説あり
属性:中立・中庸
性別:女性
断罪を。正義を。そして、死を。
・絆2
ハクア・デスサイスは悪を裁く。
その悪は彼女の裁量によって定められ、速やかに彼女が示す正義は、その大鎌と共に執行される。
彼女の出自は判然としない。その身が神霊であるか戦士であるのかも未だ不明瞭である。故に死神と呼ばれるが神ではなく、断罪者と呼ばれるがヒトではない。文献によっては、断罪による死そのもの、とも言われる。
ただし、それを神の権能と見なす文献も多く、サーヴァントとしては神性を有している。
・絆3
ハクア・デスサイスは言わば死と断罪の擬人化存在たるものである。
あまりに冷酷。あまりに無慈悲。あまりに強く、あまりに冷淡。そしてあまりに無感傷で無感情。彼女自身語ることはないが、彼女が聖杯にかける望みは(或いは、願望を持つほどのパーソナリティが)ないと思われる。このため、通常聖杯戦争に召喚されることはほぼない。
反面、ルーラーとして召喚される可能性がある。
今回は特殊なケースとして、黒き軍団の指揮者として召喚されることと相成った。これに伴い、いくつかのステータスが変化していると思われる。
・絆4
○冥界の死神:EX
断罪と死を司るスキル。並の人間では対抗する術はなく、ハクアの鎌から逃れる術はない。
「罪人」とハクアが認識する者に対して更に強力な効果を発揮し、その場合対魔力どころか神核をもってしても抵抗するのは困難。
○ファンタズム:B+
自らを幻影とし、あらゆるものの干渉を拒み、またあらゆるものへの干渉を可能にするスキル。希薄な存在定義によるもので、一歩間違えれば自身の消滅の危険もある。
・絆5
『惜しみなく惨禍を』
ランク:EX 種別:対人宝具
ギフト・オブ・デスサイス。
平等に、誠実に、平淡に、確殺の鎌をもって死を与えるもの。宝具自体は鎌ではなく、ハクア・デスサイスの存在そのもの、ひいては「死」そのものが宝具である為、EXという異常なランクを示す。
・『ハクアさんのお仕事』クリアで開放
無慈悲で冷酷、異界を巡り、罪人を殺し続けるハクア。
しかし、仕事は単に仕事であり、自ら手を下さなくてもいいのならば、助かるし疲れないしまあいいか、という考えの持ち主。罪人には厳しいが質より量を重視することもある。また、損得勘定はできるようになっているので、罪人と取引することも。
仕事は仕事。義務は義務。契約は契約。基本的にサーヴァントとしては従順な類ではあるが、同時に彼女の恐ろしさを決して忘れてはならない。
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