闇オークションに出品されている先輩の話
息抜きの小話。
闇オークション!萌え~~~!!!ほら、先輩希少価値あるから……!!!
書く前のメモに、『至る所を検品と称されて見られて触られてしまう先輩~~~!大事なとこまで検品()してえっちしておわり!』って書いてあったけどそこまで行ってないわ、すまんな。脳内補完しておいてください。
あとオ~クションのことま~~~ったく知らない調べてもないまま書いちゃったので矛盾とか違うとこあっても気にしないでください!萌えを優先した。
設定
デジと人間がなにやら闇取引をしているらしい、とアンゴラモから聞いた天ノ河くんは早速調査に乗り出した。時を同じくしてその闇取引現場に遭遇した先輩は怪しげな黒ずくめの男に背後から薬を嗅がされ、捕まってしまっていた。そのことを知った天ノ河くんは取引現場に赴き、先輩を奪還することにしたのだった。
しかし今回の取引はオークション形式で行われるらしい。天ノ河くんは闇取引に係わるデジ、人間を一網打尽にするためにオークション会場へ乗り込むのだった。
(資金はアンゴラとジェリ様がちょっちょっとこう、データ改ざんして……あるように見せかけている、だけ!)(5話のことは一旦忘れてください)(無茶な……)
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ぴの
宙清が生き甲斐、平成の腐女子です。
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