34話 深海夜話

34話清嫉妬がメインの筈。あ、あれ?
第一回の話し合い。相互理解、共生がテーマですし……え、そうだったよね?
前回すれ違ったままだったし、早々に解消したい、仲良くしてくれ頼む……でもこれまだすれ違ってる。本編の方が平和。おかしい。本編よりいちゃついて欲しくて始めたのに。
てかお泊りしてる回数多くない?いつもお泊り回の話書いてる気がする。いや日常的にひとつ屋根の下なんだけど。

今回の話
清→いのちだいじ(自分の命を大事にするタイプ)
宙→それはわかる(自分を勘定に入れないタイプ)
以上がこの話の概要です。

蛇足になって入らなった会話を供養します。
「さて。これで僕の攻略法はわかっただろう。あとはルールに乗っ取って、完クリ目指したまえ」
「せん……っ先輩ってそういう……そういうとこありますよね?!」
「僕だって、別にやぶさかではないってことだよ」
「ずるくないですか、それ」
「かなり譲歩してると思うんだけどね」

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ぴの
宙清が生き甲斐、平成の腐女子です。
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