37話 居ない間の話

ドーナツ清かわいい~!そういうの好きなんだね、意外とアメリカンな味覚でびっくりした。
勝手にアフタヌーンティー好きなのかと思ってた。英国紳士なのかと思ってた。(それはジンバーさんでは?)
宙くん、先輩のことあいつって言ったな……と思いつつ……!先輩がいない間と宙くんの葛藤の話です。

37話は宙清回。導入が鬼太郎。ゲゲゲ的ホラー回大好きマンなのでこの時点でもう好きが確定してる。
骸骨ゾンビを蹴り飛ばす瑠璃ちゃんが好き。
砂漠に足を取られて転ぶ先輩が愛しい。10話でも後ろに転んでたし、いつも尻もちついてるね、しかも天ノ河くんのフィールドだしね!またひとりでいるので先輩を1人にしないでください狙われちゃう!ほらー!
こういう時に先輩頼られるのずるくない?年長者……!えーん参謀!好き!!!いつもはここで宙くんがこうしようああしようって言うのにちょっとずるいこれは……!先輩が代わりに仕切ってるのには訳があるんだよね、うんうん、妄想の通りじゃん……ありがてぇ……ってなった気持ちを込めました。

以下また入らなかったやつ
「先輩、ドーナツ付いてますよ」
口の端に欠片を付けた先輩
「ん?すまない、ちょっととってくれるかい?」
「しょうがないですね~」
手でとって食べちゃう宙くん
「……は?」
「あ、ほんとだ、砂糖の塊ですね」
「……僕はそこにある紙ナプキンを取ってくれと頼んだんだけど?」
「そうでした?すみません」
「君、君ねぇ……!いつもガンマモンの口を拭いてる感覚なんだろうけどねぇ……!」
「いやガンマモンの口についたやつは食べてないですって!」

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ぴの
宙清が生き甲斐、平成の腐女子です。
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